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来年の冬、決闘します

2006–11–28 (Tue) 21:46
【『来年の○、結婚します。』というタイトルにしなければけないバトン】
○の中には春夏秋冬のどれかを入れます。
1~3月生まれ…春
4~6月生まれ…夏
7~9月生まれ…秋
10~12月生まれ…冬


【ルール】
見た人はコメントを残して自分もやる事。
絶対!強制!!
足跡に証拠残ります。



令ちゃからの罠ー!
てか、また勝手にタイトル変えちったよ?
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タイトルがないバトン

2006–11–28 (Tue) 21:26
ほたからバトンがきんしゃったー!

□■(タイトルないよ)バトン========================
自分の好きなもの・やっていることには○、苦手なもの・やったことがないことには×をつけて下さい。

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容疑者氷疋さみ!

2006–11–28 (Tue) 20:55
今日、放火犯と間違えられました(笑)

…とってもありえないですね?はい。
続きを読む ⇒

目ン玉キャンディー

2006–11–26 (Sun) 15:17
唐突に義弟からの土産

目玉のオヤジキャンディー(えー?)


他人に買うのはいいんだけど自分で買うには無駄に高い気がしてしまうんだよね?
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投稿のテスト(BlogPet)

2006–11–24 (Fri) 22:28
うまく投稿できるかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ウミ」がテスト投稿の為に書きました。

職場で吹き出す2秒前

2006–11–23 (Thu) 18:34
昼に…母から謎メールがありました。


「DVDを見たいのですが、ファミコンに入れても写らないよ?」



……ファミコン?

ノンストップテニミュ

2006–11–20 (Mon) 18:10
最近つーか、先月か先々月末かもう解らんくらい前から怒濤の残業ラッシュ。

しかもオレがメイトさん行くには職場から家とは逆方向に電車で6駅分と結構ある訳で…
今日は六角戦DVD、24日はOVA5巻が発売ってなってたら、24日に纏めて買えば時間短縮になるんですよ。
四日くらい待ちわびるがいい。どうせ帰ったら遅いんだからとか考えてた。

うん、考えてた。


…………なのに理性を衝動が上回るんだよねー…(ぽつり)


そんな理由で今からゲットしてきます。

やっぱりマテが出来ないんです。
かーとべー!かーとべー!(マテが出来ない最大の理由)


うーん……仕方ないんで電車の中で、自主的職務。



…さ…サモトラケ…(苦悩/謎)


あ、追伸。
近いうちにまたブログ引っ越します。
だって携帯からの更新、ジャンルが全部日記になっちゃうし、アフィリエイト邪魔だし…

戦国無双Empires

2006–11–18 (Sat) 00:08
残業続きで、中々引き取りに行けなかったんだがようやく本日ゲット!
ダッシュでぎりぎり間に合ったですよ?
ビバ!ネオロマンス戦国ー(何言ってる)


帰宅したら妹夫婦と両親が飲み会おっぴろげてましたんで中々部屋に籠もれずでしたが、帰宅したんで風呂入ってそそくさと電源オン!(何時だと思ってる)

相変わらずアレなムービー観て(何)説明すっとばしながらちょっとだけプレイしてみる。

今日は時間ないんで、(明日も明後日も自主的自粛)とりあえずお館様をちょっとだけ…

川中島選択で謙信プレイヤーに選び、そそくさと武田へ攻めてみる(待つがいい)



……………






あぁぁぁぁ!お館様らーっぶ!
「わし……捕まっちゃったのぅ…」って!
可愛いッたらありゃしない(落ち着こう!ヒッヒッフー…ヒッヒッフー!/レッツ、ラマーズ法)



やはり信玄らぶで謙信プレイヤーに選ぶオレは間違ってない…(満ち足りた笑顔)




堪能したぜ…(馬鹿)



ちなみに三成も可愛くてたまらんです。
三成にふぉーりんしたせいで柳蓮二が前より好きになるくらいには(声がね?/笑)
使い易いしね?
使い易さで言えば政宗や蘭丸のちょこまか系なんだが…力弱くてダメージ与えられなかったり、敵に囲まれて見えなくなって「どこ!?」って無駄に飛び跳ねた無防備なところを斬られたりするのもまた一興(それは使い易いのか?)


さて、まだやりこんでないんで、ゲームでなく、キャラにアホな愛を語るのみだが真面目に語るのは今度にしよう(今はただ目を閉じて聞いておくれ?/大事なモノに辿り着く歌だから)


謎のまま終わる。

ミュキャス的成分解析

2006–11–14 (Tue) 21:35
ミュキャス的成分解析。

↓URL↓
http://seibun.nosv.org/maker.php/teni/

コレもヒズミくんとこから拾って来たんだけどねー?面白い結果が・・・
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相葉弘樹バトン

2006–11–14 (Tue) 21:23
ヒズミくんからの回しものーっていってみようか?
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私・・・こけしが出来ました

2006–11–14 (Tue) 21:06
かつては口減らしのために子供を一人捨てるたびに、その霊を慰めるために作られたというこけし・・・

一人消えるたびに一つ増えていくこけし・・・


悲しみの民芸品・・・
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門司探索

2006–11–12 (Sun) 21:02
昨日は、母とその友人を連れて門司港に行った。
ランチに小倉でリーズナブルなイタリアンフルコース。連れてったらかなりご満悦のご様子。
続きを読む ⇒

ブログペット

2006–11–09 (Thu) 22:02
四苦八苦しながら何とか設定してみる。

設置して喋らせた一言目・・・




「眼鏡逆光!」



・・・・・・なんでこんなん覚えてんだよ(笑)

勇気と無謀は紙一重

2006–11–06 (Mon) 19:29
勝手に勝負を挑んできて勝手に負けを認めて勝手に走り去りながら叫ばれた一言…

オレに勝負を挑むのは無謀らしいですよ?


変だな…オレ、かよわいのに…(ぇ)



何したって?
ちょっと腹の探り合い…と誘導尋問…


引っ掛けようとしてくるヤツ程、完膚なきまでに叩き潰したくなるよね…

ブログリニューアル

2006–11–04 (Sat) 16:54
新しくseesaaさんとこのブログに変えてみた。
今までんとこはシンプルで好きだったんだけどなぁ?

記事更新通知が出来たほうがよかろということで。
なんかやたら以前はカウンタ回ってたしな?

そんなに大人数は見にこねぇだろってことで。

文字を太字にしたり色変えたりも出来るみたいだよ?

まぁ以降ボチボチ馴れてみようかと。


ブログは新しく作り変えたのですがSSだけ再UPしてみました。
大したもん書きやしないんだけど多分今後更新に内容設定絡めていきそうだしね。

まぁ、そんなワケでこれからもよろしく(礼)


つーか、本日回線工事から光導入って事でほぼ一日がかり、ついでに登録したメアド変えたりなんだかんだといちんち潰れたしどうしてくれんのさ?(どうもしない)


徒然なるままに昨日、デスノート映画観に行ったりしました。
Lがねぇ・・・可愛くてならんでした


その後はカラオケったり飲み行ったり・・・前日4時間睡眠で和樹の55mmやら柳くんのDVDやら観てたんですがうん


・・・Lで目が冴えた(笑)

TRICK & TREAT(氷帝ALL)

2006–11–04 (Sat) 16:28
TRICK & TREAT(氷帝ALL)
2006/10/31[Tue]20:33

「来た!跡部~!TRICK OR TREAT!」
「あっ?本当だ……俺もー!TRICK OR TREAT!」
部室への入り口で待ち伏せしていたらしい二人組。
跳ねるように駆け寄って笑顔で両手を差し出す向日と、ハイテンションに期待に瞳を輝かせながら、同じく駆け寄って来た芥川を認めると、跡部は瞳をしばたたかせた。
「フッ…今年も来ると思ったぜ…一番乗りはお前等か……おい樺地!」
「ウス…」
傍に付き従う巨体が一歩前へ進み出ると、手にした紙袋を差し出した。
袋の中へ手を突っ込むと、シンプルにラッピングされた焼き菓子の包みを二つとりだす。
「ほらよ…TREATだ」
「わっ!美味そー…ありがとう!」
「さすが跡部!用意してくれてたんだぁ…」

ふと、騒がしい部室の扉が静かに開けられた。
「何、騒いでるんですか?先輩達、まだこんな所に…」
手にした包みをぶんぶん振りながら芥川が台詞を遮った。
「あっ、日吉~…今日は跡部におねだりしたらお菓子が貰える日なんだよ~?」「……は?」
不可解そうな視線が包みへと向けられ、跡部へと移される。
「あぁ、ハロウィンだからな?折角だ、お前も一つ貰っておけよ?」
「……あ……ありがとうございます。」
戸惑いながらも日吉が受け取ると…
「あれ?皆さんハロウィン満喫中ですか?」
「へぇ…長太郎、良い所に出くわしたみたいだな?」




―――――

「な…なんや……この行列は…」
「あ、侑士!遅かったな?」
菓子を頬張りながら手を振る相方に近づくと、忍足は眼鏡を押し上げて問う。
「おう、岳人……一体何が起こってるんや?」
「今日はハロウィンだろ?跡部がお菓子持ってるから皆たかってんだよ」
「はぁ?…アイツ、わざわざ皆に配りよるんかい……」
「侑士も貰ってきたら?コレ、美味いぜ?」



「ふぅ…やっと落ち着いたか…」
「なんや跡部、気前いい事しよんな?TRICK OR TREAT」
「アーン?忍足か…まぁな、ハロウィンくらい楽しませてやりてぇしな…お前にもやるよ……樺地!」
軽快に指を馴らして樺地を促す。
「……もう…ありません……」
「は?ねぇのかよ………残念だが、忍足、そういう事だ」
「そっか……残念やな?だったら…」
あからさまに溜息を吐くと悪戯な光を瞳に滲ませ、忍足の口元がうっすらと微笑を刻んだ。
条件反射的に顔をあげた跡部の肩を掴み、壁ぎわに押しつけると…
「TRICKや…覚悟し!」
「…あ!?」
硬直した跡部の脇から腰を忍足の手が容村なく擽りはじめる。
「…ッあ!ばっか…テメ……やめねぇかッ!」
必死に抵抗する両手を片手で拘束すると意地悪い笑みを浮かべた忍足が無駄に低音で囁いた。
「ダメや…堪忍しぃ…」
「っだー!」
「あっ!面白そうな事してる…俺もー!」
「おー…がっくん、おいでおいで」
「ばっ…テメェには菓子やったろ…向日……慈朗!テメェらまでくんなー!」
同情の眼差しや苦笑しながら見つめたまま助けようともしない眼差し。

それもまた、たまにはありということで…

跡部の悲鳴が高い空に響いた日。


はっぴーはろうぃん(はぁと)

プロローグ(忍×跡)

2006–11–04 (Sat) 16:27
プロローグ(忍×跡)
2006/08/09[Wed]17:54

「あかん!もう駄目や…」
鮮やかな残照が彼の横顔を映し出す。コートに座り込んで肩で息をする相手に歩み寄るとガットを弄びながら見下ろして苦笑。
影が彼の上に日影を作った。
「さすがに疲れたか?お前、よく一人で俺様の相手が出来たぜ」
「跡部…お前少しは加減しぃや…次から次へと技出されたらキツいっちゅーに…」
不満や弱音を口にしながらも、それでもどんな球も追い、返してきた。
めいっぱい楽しんだのはお互い様だ。満足気な表情に笑みを誘われながら、膝を曲げてしゃがみ込む。
「楽しかったんだろ?今日はお前のポーカーフェイスなんざ見なかったぜ…インサイト使わずとも、お前の考えてる事はまる解りだ」
西の空のグラデーションを仰いで忍足が目を閉じる。整えた呼吸を一つ吐き出し…
「いっそ、テニス以外も俺の事、全部理解ってくれたら楽なんやけど…」
「アーン?何だって?」
「……いや、楽しかったなって…もっと一緒に……ずっと跡部とテニスしてたいわ…」
希いを静かに口にした相手に思わず口元がほころぶ。
真っすぐに自分を見つめてくる視線に吸い込まれる様に目を逸らせずにいると、ふいに忍足が無言で目を逸らした。
「どうした?」
「あかん…凶悪や…」
「…何がだよ」
「いや、だから……もうええわ大概鈍すぎやで…」
あからさまに溜息を吐く相手にムッとすると、オレンジ色の光を滲ませた眼差しが細められた。
その色に含まれる優しさと恋しさに気付いたのはつい先程。
「バーカ…」
俺様に惚れてんだろ?
俺が避けてた理由に気付かなかったんだからお互い様だ。
そして、お前の恋心に先に気付いた俺の勝ち。

さぁ…どうしてくれよう?
お前の手に堕ちてやるより、夢中にさせてやるよ…
もっと…欲しがるまでに。
SS
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涙(忍×跡)

2006–11–04 (Sat) 16:25
涙(忍×跡)
2006/05/23[Tue]20:14

日も暮れて訪れれば開口一番…
「……帰れ」
「はぁ?」
唐突な台詞に忍足は眉をしかめて、言葉を放った傲巌な男をまじまじと見つめる。
「なんや?この休みはテニス漬けなりたいて俺を呼んだのは跡部やろ?」
「呼んだのはレギュラー全員だったハズだ…お前だけじゃ必要ねぇ…解ったら帰れ」
「なんやねん、ソレ…そない言うたて…」
既に背を向けて用は済んだとばかりに邸内へと歩み始めた彼の肩へと手を伸ばす。
「触るな!」
険しい拒絶。
拒んだ本人すらも驚いたように眼を開くと、震える唇が擦れる声音で謝罪を述べた。
「悪い…」
「俺、嫌われとる?」
「……悪い」

その唇から紡がれるのは謝罪の言葉ばかり…
「折角、皆には無理言って跡部独占しよ思たんにな…」
自嘲気味に笑って肩を落とす。
「跡部に嫌われるん…キツいわ…」
「嫌い…じゃねぇ…ただ…俺が悪いだけだ」
苦しげな響き、傷つけられてるのはこっちだというのに。

宵闇は漆黒の檻の扉を開き、麗しの姫君を捕らえようと、その腕を伸ばした。
「忍足…」
「お前、わけ解らんわ…嫌いやないんやったら…拒まんでくれんか?」

姫君が仰ぎ見れば秀麗な貌を歪ませ頬へと流れ落ちる雫。

(泣くな…)

お前の涙など見たくない…

漆黒の眼差しはただ峻厳と……

恋に落ちても素直にならない姫君の薔薇の刺…

王子の心は既にあると気付かぬ無知な罪…

ラブレター(リョマ)

2006–11–04 (Sat) 16:24

2006/05/15[Mon]20:50

紡ぐ数々の告白。
どんなに言葉を、態度を駆使しても、愛しさを伝えるのに足りない。

胸を焦がすのは恋慕。

切ない想い。

どんなに告げてもきっとアンタは満足することないから

何度でも、いつだって想いをこめて紡ぐ。
触れる。

何度でも、いつまでも誘惑し続ける。
口説く。


ねぇ・・・大好きだよ?


嬉しそうに、恥ずかしそうに微笑むから、オレに腕を伸ばしてくれるから・・・


安心して抱き締める。


想うだけじゃ足りない・・・

触れるだけじゃ足りない・・・

口付けるだけじゃ足りない・・・

手に入れるほど足りなくなっていく欲深さ、でも他には何もいらないから、アンタさえ居れば・・・
アンタの何もかもを奪いつくしてしまうまで・・・全てが欲しい。

奪った分は与えるよ?

だからオレが求めるほど、アンタも求めてくればいい・・・ずっとね?




「越前、何書いてるの?」
「っわ・・・不二先輩・・・唐突になんスか?」
「何って、真剣な顔して何か書いてるからさ・・・気になるじゃない・・・手紙?」
「・・・あぁ・・・うん」
「へぇ・・・もしかしてラブレターとか?」
「そんなの・・・書くガラじゃないッスよ・・・じゃ、オレ急ぐから」
「え?って・・・そんな突然走っていかなくても・・・」

(やっぱ・・・行動あるのみで・・・駆け寄って飛びついて・・・押し倒す!)

愛情表現はカラダいっぱいでぶつかるのみ!

カルピンと一緒(乾×海?)

2006–11–04 (Sat) 16:23
カルピンと一緒(乾×海?)
2006/05/08[Mon]22:18

「ほら……おいで…」
真夏の高い空の様な瞳が、興味深げな色を帯びて見つめてくる。
先程から差し出した俺の手とヤツの距離は変わる事無い…

忍耐だ…

「遊んでやるよ…ほら…」
ふと思い立って、目の前でスポーツタオルを揺らしてみるとヤツの尻尾が同方向へと振られる。
やがて、堪らないといった風に前足でタオルの先にじゃれつきだした。

やったぞ!

「はっはっは…可愛いな、お前…」
「ほあら~」
どさくさに紛れて身体を撫でつつ夢中で遊んでいたら唐突に声がかけられた。


「可愛いな…」
「……ッあΣ」
跳ね上がるように視線を上げれば、そこには壁際に身を預けてノートを開いた人物。
「いっ…乾先輩!いつからそこに…」
パタンとノートを閉じると身を起こして口元に怪しげな笑みを浮かべる。
「なに…ほんの6分程度のことさ…気にしなくても、このデータは俺の個人的な物だから誰かに披露する事はない」
「って、何のデータを……猫…好きなんスか?」
「いや、確かに猫も可愛いとは思うのだが」
顎に手を添え、こちらをじっと見つめる先輩は明らかに胡散臭い。
「……いや、何でもない。動物と戯れる行為は心を和ませる…悪い物ではない」「はぁ…」
「それに…この子も楽しそうだったからな?」
淡々とした声音がふいに甘く優しい色を帯びた事にドキリとして息を呑む。
「どうした?」
「いっ…いえ…やっぱ、先輩も猫が好きみたいに見えますよ?」
「……も?」
「……えっ…あ!」
ニヤリと笑う眼鏡逆光!
「気にする事はない」
「…フシュー」
「怒るな海堂………俺も好きだ…じゃあな?」
肩を叩くと立ち去る姿を見送り。

―――俺も好きだ。



「やっぱ好きなんじゃないか…なぁ?」

「ほあら~」
青い瞳が不思議そうに見上げてきた。

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